2011年7月11日月曜日

着物を着て、花火を見に行きましょう。




夏は祭りの季節だよね。




七月半ば、八月のはじめ



各地花火大会が次々と展開されています。



街にぶらぶらしても、その雰囲気が感じられます。



それは、たくさんの店で各色、柄の浴衣を売っている景色が見えますからね。



留学生の皆さん、是非、浴衣を着て、祭りに行って、日本の文化を味わって、楽しんで、良い思い出作りましょう。












私もそれを楽しみにしているよ。



でも、浴衣の暑さは我慢しなきゃよね.......



2011年7月8日金曜日

はじめまして !^^

はじめまして  ! 皇和で韓国翻訳アルバイトしている イユジョンと申します。
私は韓国から来ました。皇和で面接後、緊張していましたが、家族雰囲気を感じるほどに楽に働くことになりました。韓国翻訳アルバイトしながら、日本 について知らなかった文化、生活など知ることになって本当に良かったです。卒業まで8ヶ月残ってますが、これからの生活と勉強にも、もうちょっと頑張りた いと思います。
よろしくお願いします。^^

2011年7月5日火曜日

セミ、食べたことがありますか?

夏になると、セミの声が聞こえます。子どものとき、よくセミをつかみました。私にとって、夏を代表するものはセミです。今日、会社で日本人の友達と セミについて話したとき、彼女は私の出身地ではセミを食べる習慣があることを聞いて、びっくりしたようです。やっぱり、土地が違うと食文化も違います。私 の出身地は海から遠いので、昔の人は海老を最初に見たとき怖かったそうです。今でも、あるお年よりは海老が苦手ですけと、セミは食べれます。
セミの抜け殻は中国で古くから蝉蛻(せんたい、または、ぜんたい。蝉退とも書くという生薬として使われており、止痒、解熱作用などがあるとされる。ちなみに日本で使われる蝉退配合の漢方方剤に消風散があり、保険適用処方でも服用できる。

中国や東南アジア、アメリカ合衆国、沖縄などでセミを食べる習慣がある(昆虫食参照)。中国河南省では羽化直前に土中から出た幼虫を捕え、素揚げに して塩を振って食べる。山東省では、河南省と同様の方法の他、煮付け、揚げ物、炒め物などで食べる。雲南省のプーラン族は夕方に弱ったセミの成虫を拾い集 め、茹でて羽根を取り、蒸してからすり潰して、セミ味噌を作って食用にする。このセミ味噌には腫れを抑える薬としての作用もあるという。

沖縄でのセミ食の習慣については、同県出身のお笑い芸人の肥後克広が、子供の頃セミを焼いて食べたエピソードを紹介している。彼によれば翅と脚を除去し火で炙って食べる。特に腹腔が美味という。
食べられますか、本当に美味しいですよ。

2011年7月4日月曜日

酷暑の日々

こんにちは。留学生のxixiです。先週から名古屋の天気は暑くて,汗をいっぱいかきました。今年日本の電力が不足気味で,電力会社と政府も国民に節電を呼びかけています。私は何ができるかなっと考えました。酷暑が続く日々で,まだ家でエアコンをつけていません。扇風機しか毎日まわしていません。暑くなったら,シャワーを浴びます。何と,一日3回もシャワーを浴びました。(笑)我慢強い!梅雨明けの日はまだまだなので,皆体調管理をしっかりしましょうね!

2011年7月1日金曜日

New スタッフ!

今日からJPNAVIで働いてくれることになったチャミラさんです。
チャミラさんはスリランカ出身で、現在スリランカ人の奥様と日本で生活しています。
結婚式の写真を見せていただきましたが、まるでプリンスとプリンセスのような衣装でとてもゴージャスでした。
スリランカの公用語シンハラ語も少し教えていただきましたよ。
なにやら記号のような暗号のような少なくとも字には見えない。。インドのヒンディー語と似ていますが、シンハラ語はまるっこくて、可愛いです。
ためしに「こんにちは」と書いていただきましたが、よく書けるね!とスタッフ一同びっくり。まるで絵をかくように、くねくねと書いていました。

スリランカの話をもっと聞かせてくださいね!
ますます国際色豊かになっていくJPNAVIに乞うご期待!!