2012年6月11日月曜日

幸せのキセキ

先週であるtv番組でこの映画のドキュメンタリーを放送して,この映画はノフィクッションと知りました。 夢と困難を乗り越えて,そして,愛している妻の死に直面して,一連の挫折を受けました。しかし,その挫折を契機に,新しい人生を送りました。

イギリスの動物園を買い取り、家族と共にそこへ移り住んだジャーナリストの実話をキャメロン・クロウ監督が映画化した『幸せへのキセキ』(6月8日公開)。本作の公開に先駆けて行われた試写会上映後のアンケート調査には、18歳から49歳までの男女が回答。感動した人が90%、そのうち感動して泣いた平均回数が2.95回という結果になった。

 人生のどん底から新しい生活を切り開こうと、引っ越しを決意した新居が“動物園つきの家”だったという物語の設定が「実話とは思えない」と言われている本作。泣いたシーンにラストシーンを挙げた人が多かったが、このシーン以外にもほぼ2回は泣けるポイントがあるという計算になる。

なかには10回以上泣いたという方もいて、「家族の絆を感じたシーンで涙が止まらなかった」「困難に立ち向かう主人公の姿に、我慢していたのに涙腺が崩壊した」「ボックスティッシュを持参すれば良かったと後悔した」などという声が寄せられた。しかし、ただ泣けるだけではないようで、「コテコテの感動作ではなく、ジョークが含まれていて、笑えるけどジーンときた」「落ち込んでいる時や寂しい時に見ると、前向きに頑張ろうとする主人公や仲間、子供たち、動物たちにクスッと笑えたり、癒されると思う」というユーモアの部分にも評価が及んでいる。

見たいですね。

2012年6月8日金曜日

83歳の受験生



昨日,中国で万人注目する大学入学試験始まりました。今年,参加する学生は915万人です。その内,一番年上のは83歳の男性汪侠さんです。汪侠さんの大学受験はこれで12回目となりました。
中国大学入試統一試験は2001年から年齢制限が撤廃されたため、汪侠さんはその後の12年間にわたり、この統一試験を受験し続けています。 汪侠さんはこれに対し、生きている限り、試験を受け続けると楽しそうに語りました。


2012年6月4日月曜日

雪の大谷いきましたか。

最近友人の写真を見て,この情報が知りました。 私が遅いね....






 この写真を見て,すごくない,降った雪がそんな量があるなんて,すごかったですね。


 立山室堂付近にあり、毎年春のアルペンルート開通時に雪の大壁ができる。この壁は多量の積雪をブルドーザーで除雪するときにできるもの。壁の高さは、積雪の多い年にはなんと20mに達する。全線開通後には、普段バスしか通行できない高原バス道路を歩き、そびえたつ雪の壁を思う存分楽しむことができる。

更に、今年から室堂平のターミナル屋上と立山自然保護センターをつなぐ約70mの区間に雪の“ミニ大谷”(雪の回廊)が開設されます。高さは雪の大谷の半分ほどで、道幅が狭いので大谷に劣らない迫力が感じられるようです。雪の滑り台なども併設され、雪を見るだけでなく、触れて楽しめます。

 2012年のアルペンルート全線開通予定は4月17日(火)です。雪の高さはなんと!15メートル以上を超える地点も。自然のパワーを全身で感じることができます。

予定期間:4月17日(火)~6月10日(日)


2012年5月14日月曜日

5月15日 ヨーグルトの日

今日は何の日ですか。5.15 ヨーグルトの日だよ。




1900年代初め、ヨーグルトを世界中の人々に紹介し、



健康のため毎日の食卓に欠かせない物だと主張したロシア生まれの生物学者イリア・イリノイッチ・メチニコフの誕生



日を記念して明治乳業が制定しました。メチニコフは免疫に関する研究でノーベル生理・医学賞を受賞しています。







1907年、彼は「不老長寿論」のなかで人間の老化防止にブルガリア菌が有効であると唱えました。 残念ながら今日ではその理論は否定されていますが、この考えは300歳も400歳も生きるということではなく、現代でいう生活習慣病改善、プロバイオティクスの考えの元となるものと言えます。当時欧米文化圏ではほとんど知られていなかったヨーグルトが、その後世界中で広まったのは、彼の説がきっけでした。メチニコフこそが腸内菌叢の重要性に気が付いた最初の科学者なのです。このことから、株式会社 明治ではメチニコフ生誕の5月15日を「ヨーグルトの日」と定めています。







日本初のプレーンヨーグルトの発売は1971年(昭和46年)3月の「明治プレーンヨーグルト」(「明治ブルガリアヨーグルトLB81」の前身)。当時は現在のようなプラスチック蓋の容器ではなく、牛乳パックと同じ形の紙容器入りでした。

大阪万博のブルガリア館で紹介されたプレーンヨーグルトが、日本発のプレーンヨーグルト開発の契機となりました。ブルガリア館の「珍しい」ヨーグルトの噂を聞いて、早速試食に行った株式会社 明治の社員は、当時としては強烈な酸味に不安を感じつつも、「本場の味」の再現を目指し、プレーンヨーグルトの商品化に向けて動き出したのです。

発売当初は「酸っぱい」と味に対する厳しい評価が多かった中、数人の医師から「健康によいものを出してくれた」という励ましがあり、また在欧経験者の「本場のヨーグルトが食べられる」という喜びの声に支えられ、徐々にその「本場の味」と食べ方が受け入れられ、健康のためにも食べていただけるようになりました。

1973年にはブルガリアの国名使用許可を得て「明治ブルガリアヨーグルト」として発売。無糖の本格的ヨーグルトが無かった日本の食卓に、本場の味をもたらした日本で最初のプレーンヨーグルト、それが「明治ブルガリアヨーグルト」なのです。





2012年5月11日金曜日

GW バーベキューパーティー




ゴールデンウイーク時ゼミの皆と岡崎に行ってきました。

くらがり渓谷というキャンプ場に行ってBBQをやりました!!!

お肉をいっぱい食べたし谷に入って水遊びもしました。

今まで夏休みとか春休み以外に長い休みがなくてどこかに遊びに行くのはなかなかできなかったですけど、

今回、皆と楽しい時間になってもっと仲良くなりました。

また遊びに行きたいです!!!!